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「ビジネス 」の記事一覧  1122件

雇用500人、5年250店舗 コンビニ勢力図はどう変わるか セブンの「沖縄」・・・

2019年度中を予定するセブン-イレブンの沖縄出店計画で、金秀グループのスーパーマーケット事業を担う金秀商事(西原町、中地健社長)がセブンと加盟店のフランチャイズ(FC)契約を結び、100店舗程度を運営する店舗開発の提携が明らかになった。離...

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うるまに医療機器工場 エフエムディ、沖縄を生産拠点化

医療機器メーカーのエフエムディ(埼玉県、寺師剛社長)がうるま市勝連南風原の国際物流拠点産業集積地域で整備を進めてきた沖縄工場の落成記念式典が9日、同工場で開かれた。新工場で中間加工を行う医療機器「ガイドワイヤ」は世界的な需要が高まっており、...

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泡盛チョコ、46の味 ファッションキャンディ 阪急百貨店と開発

土産品を手掛けるファッションキャンディ(宜野湾市、知念律子社長)は、県内全46酒造所の泡盛をチョコレートに詰めた「泡盛BONBON(ボンボン)ショコラ」を開発した。一部の酒造所の泡盛を使ったボンボンはあったが、全社の銘柄をそろえることでイン...

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糸満市真栄里に物流団地検討 交通ターミナル併設

【糸満】糸満市が市真栄里の国道331号沿いに、約41ヘクタールの物流団地と公共交通ターミナルの整備を検討している。県内約500社に立地意向調査のアンケート用紙を発送した。本年度中に策定する「市土地利用(真栄里地区)基本構想」に物流拠点の整備...

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沖縄に家庭向け新電力、兵庫の洸陽電機が初供給 4月開始、沖電より安価

発電や省エネルギー関連の事業を手掛ける洸陽電機(兵庫県、乾正博社長)は9日、沖縄県内で一般家庭向けの低圧電力を販売すると発表した。2016年4月に電力の小売り全面自由化が始まってから、新規参入した電力会社(新電力)が家庭向けの電力を販売する...

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ブルーシール 愛され70年 年間キャンペーン実施

フォーモストブルーシール(浦添市、水田正明社長)は9日、創立70周年を迎えた。浦添市牧港の本社で会見した水田社長は同日からの創業祭を皮切りに、1年を通してさまざまなキャンペーンを行うほか、3月3日には福岡市に直営店を出店すると発表した。  ...

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泡盛、パッション、シークヮーサー…6種の〝沖縄〟味わうコラボチョコ、洋菓子3・・・

洋菓子店のパティスリーアッシュユウジ(沖縄県宜野湾市)、ル・パティシエ・ジョーギ(那覇市)、プチスウィート(中城村)が協力して、県産素材を活用したチョコレート「リュウキュウピラミッド」を開発した。1日から、それぞれの店舗で販売している。6個...

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ピータイム、航空機リース 遊技の売上減見据え 定額収入で財務安定狙う

沖縄県内で遊技場を経営するピータイム(那覇市)は、ボーイング製737―800型1機を購入し、ロシア企業に貸し出す航空機リース事業に参入した。定額収入を確保することで、財務の安定を図る。  購入した航空機は2004年製造で、金額は2375万米...

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沖縄の就労外国人 過去最高7310人 最多はネパール人

沖縄労働局(待鳥浩二局長)は8日、県内外国人労働者数(2017年10月時点)が前年同月比1339人(22・4%)増の7310人となり、過去最高を更新したと発表した。最も多かったのがネパール人で1981人(27・1%)、次いでフィリピン人98...

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沖縄県、正社員雇用に1人当たり60万円助成 18年度 若者や出産・育児離職者対象

沖縄県商工労働部雇用政策課は、35歳未満の若年者などを正社員として雇い、6カ月の定着につなげた県内中小企業に対し、1人当たり60万円の助成金を支給する「正社員雇用拡大助成金事業」を2018年度から始める。期間は20年度までで、18年度は30...

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