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AIで景況予測 本紙記事読み内容分析 沖銀・三井情報が検証

沖縄銀行(那覇市、玉城義昭頭取)と三井情報(東京都、小日山功社長)は10月から、人工知能(AI)を活用したテキストデータ解析の検証作業を始めた。沖銀が保有しているテキストデータや琉球新報の記事データをAIに読み込ませ、内容や因果関係を分析さ...

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IoTで漏水監視 低コスト技術開発 無線で情報送信、工事不要

システム開発などを手掛ける国建システム(沖縄県那覇市)と、水道設備関連の事業を行うコムテック創研(同)は、多様な機器がネットワークにつながる「モノのインターネット(IoT)」を活用した漏水の監視技術を開発している。流量計など計測機器の情報を...

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「スポーツクラブ ルネサンス 沖縄ライカム(仮称)」出店のお知らせ

当社がオープンする「スポーツクラブ ルネサンス 沖縄ライカム(仮称)」は、トレーニングジム、スタジオ、プール等を付帯した施設構成を予定しており、初心者の方や女性の皆様はもちろん、スポーツクラブのご経験者やご高齢の方など、幅広い層の皆様にお気...

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那覇空港、拡張後の容量限界で要請へ 沖縄経済界が中長期構想

沖縄県の経済界関係者らでつくる那覇空港拡張整備促進連盟(会長・石嶺伝一郎県商工会議所連合会会長)は11日、那覇市のパシフィックホテル沖縄で臨時総会を開き、那覇空港の整備に関する「那覇空港中長期構想」を全会一致で承認した。2017年度内に、国...

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下地島空港の旅客ビル着工 三菱地所、19年3月開業予定

【宮古島】国内不動産開発大手の三菱地所(東京)は11日、宮古島市の下地島空港で旅客ターミナル施設工事の安全祈願祭を開いた。施設は一部木材を使用したリゾート感あふれるヴィラ(別荘)風の造りで、2019年3月の開業を予定する。東アジアからの海外...

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うるま市に県内最大の物流センター 12月に運営開始予定

琉球海運(那覇市、宮城茂社長)は11日、うるま市勝連の国際物流拠点産業集積地域で「RKK中城総合物流センター」の起工式を行った。  宮城社長をはじめ富川盛武副知事ら約20人が参加した。同センターは集荷から配送まで対応し、琉球海運が掲げる「総...

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バイオマス発電、21年開始へ うるまニューエナジー

新電力大手「イーレックス」(東京、本名均社長)の子会社「沖縄うるまニューエナジー」(沖縄県うるま市、本名社長)は10日、うるま市勝連の国際物流拠点産業集積地域の用地売買契約を県と締結したと発表した。  バイオマス発電所としては県内最大級とな...

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7~9月「景気拡大」 観光関連が好調 海邦総研

海邦総研は10日、7~9月の沖縄県内景気動向調査の結果を発表した。景気が「上昇」と答えた企業の割合から「下降」と答えた企業の割合を引いた景況判断指数(BSI)は全業種でプラス24・3の「上昇」超となっており、県内景気は「拡大している」と判断...

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沖縄のタコライスCafe きじむなぁでハロウィンイベント開催

タコライスCafe きじむなぁ、ハンモックカフェ ラ・イスラなど沖縄県内に飲食ブランドを6店舗展開する有限会社ベントス(本社:沖縄県国頭郡恩納村、代表取締役:大原 拓)は、2017年10月1日(日)~31日(火)の期間にハロウィンイベントを...

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泡盛文化保護の認識を 世界遺産登録へシンポ 那覇 識者「琉球料理の定義必要」

黒麹(こうじ)菌を用いた泡盛や琉球料理を「琉球泡盛文化圏」として世界無形文化遺産への登録を目指す世界遺産登録推進委員会は9日、那覇市の県立博物館・美術館でシンポジウムを開いた。登壇者らは、琉球料理や泡盛を守るべき文化として認識し、機運を盛り...

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