沖縄離島観光情報サイト『リトハク2016年冬号』公開中!

2016年11月30日

ちょっと先にある、もうひとつの楽園
沖縄離島観光情報サイト『リトハク2016年冬号』公開中!

 

~沖縄在住フォトライターが紹介する、極上の癒しの島、久米島の魅力ほか“鳩間島“ “多良間島“ “粟国島“など個性的な小規模離島の観光体験特集をご紹介!~

 

同時に沖縄離島旅行券(10万円分)が抽選で1名様に当たる
「アンケートキャンペーン実施(12/5~18)」

 

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一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー(会長:平良 朝敬)は、冬の平均気温が約18℃と、寒いシーズンでも暖かく過ごせる沖縄離島ならではの5つの観光体験特集を、沖縄離島観光情報サイト『リトハク2016年冬号』(http://ritohaku.okinawastory.jp/)で公開しました。

 

注目コンテンツ「PickUp」では、【リトハクSTORY】“天国のような海と人のあたたかさに癒される久米島”と題し、沖縄在住フォトライター“Sandy”が沖縄離島で一番好きな久米島の魅力をご紹介。いま旬の記事「Season」では、八重山諸島 西表島の北およそ5.4kmに位置する人口60人の小さな島、鳩間島(はとまじま)でサイクリングを楽しむ“鳩間島の観光スポットを巡ろう!気ままに自転車トリップ♪“を紹介。さらに、那覇から北西に約60kmの距離にあり火山活動でできた粟国島では、同島観光協会の星空スペシャリスト四方正良さんのガイドにより星空の絶景を満喫する“粟国島でゴロンと寝転がって星空観察をしよう“など、冬の沖縄離島を楽しむ5つの観光体験特集を紹介しています。

 

また『リトハク2016年冬号』の公開に合わせて、12月5日(月)~18日(日)の間、同サイト上において、沖縄離島への旅に使える旅行券(10万円分)が抽選で1名様に当たるアンケートキャンペーンを実施します。

 

沖縄離島は、平成25年3月の南ぬ島石垣空港の開港以降、平成26年3月の慶良間諸島の国立公園指定、平成27年1月の伊良部大橋の開通、平成28年3月のANA宮古=羽田/関西直行便通年運航開始など、旅行者の利便性の向上や、新たな観光資源の登場で注目を集めています。リピーターが多い沖縄観光では来沖回数に比例して離島訪問ニーズも高まります。その理由は各離島が持つ固有の観光資源の魅力にあります。
『リトハク』では、季節毎に旬な沖縄離島の観光コンテンツを発信し、沖縄離島の観光振興を目指します。

 

◆『リトハク2016年冬号』(沖縄離島の観光体験特集タイトル)
【リトハクSTORY】天国のような海と人のあたたかさに癒される久米島
【八重山諸島エリア】鳩間島の観光スポットを巡ろう!気ままに自転車トリップ
【宮古諸島エリア】“日本で最も美しい村”、多良間島で黒糖づくり体験!
【沖縄本島周辺離島(15離島)エリア】粟国島でゴロンと寝転がって星空観察をしよう
【久米島エリア】久米島2大泡盛「久米島の久米仙」と「米島酒造」からみる泡盛の魅力