月桂冠「つき」新CMに沖縄出身の仲間由紀恵さんを起用し、8月から放映

2014年8月13日

tuki

 

月桂冠株式会社は、ソフトタイプの日本酒「つき」の新しいテレビコマーシャルに仲間由紀恵さんを起用し、2014年8月より全国で新コマーシャルを放映しています。

 

仲間由紀恵さんは、テレビドラマをはじめとして幅広いジャンルで活躍され、あらゆる年代から人気のある、現代を代表する女優のひとりです。

今回、「つき」の親しみやすさ、美味しさを伝える新キャラクターとしてふさわしいと考え、起用しました。コマーシャルでは、仲間由紀恵さんに京都の料理屋の新米女将を演じていただきました。

 

仲間由紀恵さんの奮闘ぶりを中心に、旦那やお客さんとのやりとりを通じて、「つき」の美味しさ、「つき」と合う料理を紹介しています。また、こうしたお酒を楽しむ飲用シーンそのものも、「つき」が演出していきたいという思いも込めています。

 

 

■仲間由紀恵さんプロフィール
1979年10月30日生まれ。沖縄県浦添市出身。ドラマや映画を中心に幅広く活動し、「トリック」や「ごくせん」など人気テレビドラマシリーズで主役を演じ、人気を博す。
2006年にはNHK大河ドラマ「功名が辻」で主演、NHK紅白歌合戦では通算4度の司会を務め、2014年前期のNHK連続テレビ小説「花子とアン」では主人公の“腹心の友”を演じている。

 

■月桂冠「つき」シリーズ
月桂冠「つき」は、米・米麹・醸造アルコールを原料に醸造しています。酒質はソフトタイプ(アルコール分13度台)で、まろやかな味わいと、すっきりしたあと味が特徴です。ご家庭での飲酒量や人数、冷蔵庫の収納サイズなどを考慮し、大容量(3リットル・2リットル)から小容量(100ミリリットル)まで8アイテムをご用意し、さまざまな用途にお応えしています。