飛行機の中でスマホをかざすと…空手、三線など沖縄文化をARで紹介 JTAが新サービス

2020年1月22日

日本トランスオーシャン航空(JTA、青木紀将社長)は、AR(拡張現実)を使って沖縄文化を紹介する新しい機内サービスをJTA全機で展開している。  スマートフォンを機内Wi―Fiに接続して各座席に配布されているリーフレットの印にかざすと、メインキャラクターの「キジムナー」と「オサカナ」がスマホ画面...

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琉球新報