レキオス。沖縄の未来をつなぐ2つの大容量高速インターネット通信が誕生。

2020年1月22日

株式会社レキオス(本社:沖縄県那覇市/代表取締役:宜保文雄)は
2つの大容量高速インターネット通信サービス「レキオスダイレクト」「レキオススマートウェイ」の
一般供給を、2020年1月20日(月)より沖縄県内エリアにて開始いたします。

 

 

当社は1986年の創業から33年間、沖縄の地に根差し、住まいや地域の課題解決に取り組み、
住環境支援事業・地域支援事業・協創事業・不動産事業を始め、通信事業を展開してきました。
この度、一般供給が開始となる2つの新サービス、「レキオスダイレクト」「レキオススマートウェイ」は
従来の光回線の通信混雑問題に対し、異なるアプローチをもって、「高速大容量」「低遅延」「高セキュリティ」な
インターネット環境を提供いたします。

 

「レキオスダイレクト」は独自の専用回線を使用することで高速インターネットの環境を実現し、
閉域性の高い通信回線で複数の拠点を結ぶことが可能となるため、多数の事業拠点を持つ企業やホテル、
工場などにおける独自のネットワーク構築に最適です。「レキオススマートウェイ」は全国でもレキオスだけがもつ独自技術により、
全国的な問題となっている回線混雑に影響されない安定した通信環境の提供を実現致しました。
また、それぞれの新サービスは既存のシェア型インターネット(インターネット無料物件)の通信環境改善にも大きな効果を発揮します。

 

http://www.lequios.co.jp/hikari/