ホーム  >  琉球新報

「琉球新報 」の記事一覧  4422件

サッカー沖縄SVが農業生産法人を設立 沖縄県産コーヒー栽培に本腰

元サッカー日本代表でクラブチーム「沖縄SV」(OSV)の代表を務める高原直泰氏らが11日、那覇市内で会見し、地域活性化や地方創生を目的とした農業生産法人「沖縄SVアグリ」(豊見城市、宮城尚社長)の設立を発表した。OSVとして2019年に名護...

つづきはこちら

宿泊費が最大5000円引き 那覇とまーるクーポン、11日から予約受け付け

那覇市の城間幹子市長は7日の会見で、市内の宿泊施設で最大5千円の割引などが受けられる「那覇とまーるクーポン」を18日から実施すると発表した。2万泊分を用意し、10月いっぱいは那覇市民を対象とする。11日から専用ウェブサイトで予約を受け付ける...

つづきはこちら

#沖縄そば宣言 インスタ投稿で県産品当たる! 沖縄生麺協がキャンペーン

沖縄生麺協同組合(稲嶺盛健理事長)は、新型コロナウイルス感染症の影響で消費が低迷する沖縄そばを盛り上げようと、「緊急#沖縄そば宣言」キャンペーンを7日から始めた。写真共有アプリ「インスタグラム」で投稿すると、抽選で県産品などが当たる。202...

つづきはこちら

美浜の観覧車、修繕や移転、取り壊し検討 京阪電鉄不動産などが取得

観覧車などがある北谷町美浜の商業施設「カーニバルパーク・ミハマ」について、京阪電鉄不動産(大阪府)とセキスイハイム東海(静岡県)が1日までに土地・建物の大部分を取得した。コイケデザイン沖縄の関連会社で不動産活用のZEKKEI(那覇市、小池邦...

つづきはこちら

那覇の名産品、魅力発信 市が事業者支援サイト

那覇市は1日、市の名産品や特産品の魅力を発信する特設サイト「那覇市すぐりむん市場」を開設した。新型コロナによって経済的打撃を受けた市内事業者の支援を図る。県外へ那覇の魅力を発信し、新たな顧客獲得と販路拡大にもつなげる。期間は来年3月中旬まで...

つづきはこちら

思い出の服に新たな「人生」 古着かりゆしウエアをバッグにリメーク

オリジナルブランド「琉球帆布」を展開する沖縄の風合同会社(沖縄県那覇市)は、着られなくなったかりゆしウエアやアロハシャツ、着物などから生地を取り、バッグへとリメークする「アップサイクル事業」を始めた。お気に入りの衣服を捨てることなく、普段使...

つづきはこちら

沖縄の産業まつり、オンラインや地域分散で開催 10月から

沖縄の産業まつり実行委員会は28日、10月の「第45回沖縄の産業まつり」開催に向けた初会合を那覇市の沖縄産業支援センターで開いた。新型コロナウイルス感染対策として昨年に続き、オンラインと、規模を縮小して地域分散開催する。現時点の出展社数は1...

つづきはこちら

パシフィックホテルに1泊1人3500円で泊まれる!ワクチン接種応援プラン

那覇市西のパシフィックホテル沖縄は10月31日まで、「新型コロナワクチン接種応援プラン」として、スタンダードルーム1泊2人利用の宿泊料金を1人あたり税込み3500円~とする格安プランを販売している。ワクチン接種前後の休息などで利用してほしい...

つづきはこちら

おきなわ彩発見キャンペーン、感染指標「ステージ2」以下なら第4弾

沖縄県文化観光スポーツ部は28日、県民の県内旅行を促進する「おきなわ彩発見キャンペーン」第4弾の実施に向けて準備していると明らかにした。県内の新型コロナの感染状況が国の指標のステージ2(感染漸増)以下に移行すれば速やかに特典付きの旅行商品な...

つづきはこちら

Wi-Fiで世界自然遺産マナー啓発 空港などで接続時に表示

世界自然遺産に登録された沖縄島北部と西表島、鹿児島県の奄美大島と徳之島の野生生物保護や環境保全のために、県内企業など47団体でつくる世界自然遺産推進共同企業体らが28日、「入域マナー啓発Wi―Fiプロジェクト」を開始すると発表した。ホテルや...

つづきはこちら

1 2 3 4 5 6 7 8 9 443