ホーム  >  琉球新報

「琉球新報 」の記事一覧  4531件

菓子、もとぶ牛など格安で サイトで県産品クリアランス

県産業振興公社(末吉康敏理事長)は20日から、県産品の販売促進を支援するECサイト「結ま~るプロジェクト」でクリアランスセールを実施する。菓子やもとぶ牛、もろみ酢などを格安で販売する。30日まで。  同サイトは新型コロナウイルスの影響による...

つづきはこちら

配達代行の大阪「出前館」が沖縄進出 那覇の10店メニューを自宅へ

出前サービス最大手の「出前館」(大阪府、藤井英雄社長)は16日、配達機能を持たない飲食店の出前を可能にするサービス「シェアリングデリバリー」を那覇市内で開始した。とんかつ、唐揚げデリバリーとテークアウト専門店のカツデリ(那覇市、照屋秀人社長...

つづきはこちら

1泊2食5000円引き! 那覇のホテルが月末からキャンペーン 先着5000人

新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ観光業の回復に向けて、那覇市観光ホテル旅館事業協同組合(宮里一郎理事長)は同市の補助を受け、市内のホテルに割引価格で宿泊できる「いいね NAHA宿キャンペーン」を展開する。県内在住者先着5千人を対象に、...

つづきはこちら

【写真特集】ビーチを望む126店舗 「イーアス」19日にオープン

沖縄県豊見城市豊崎の複合施設「iias(イーアス)沖縄豊崎」が18日午前、地元や報道向けにプレオープンした。那覇空港から車で20分、美らSUNビーチが目の前というロケーションに、沖縄初進出の27店舗を含む126店舗が出店。DMMかりゆし水族...

つづきはこちら

東京進出「やっぱり」行列 吉祥寺店初日、替え肉注文も相次ぐ

【東京】格安ステーキ店「やっぱりステーキ」の東京初進出となる吉祥寺店が17日、東京都武蔵野市にオープンした。2015年の那覇市の1号店以来、51店舗目。開店を聞きつけたファンや近所の住民らで開店前から行列ができた。テラス席ではペット連れの飲...

つづきはこちら

那覇―本部 75分で 高速船ジンベエ・マリン就航

第一マリンサービス(那覇市、熊坂俊彦社長)が運航する高速船「海からぐるっとEXPRESS」は20日から、那覇―本部を直行でつなぐ新たな航路を就航する。約30メートルのジンベエザメのプリントを施した船体の愛称は「ジンベエ・マリン」。所要時間7...

つづきはこちら

リウボウとピエール・カルダンがコラボ 限定シャツ制作「沖縄の新しいスタイル」

リウボウインダストリー(那覇市、糸数剛一社長)はファッションブランドのピエール・カルダンジャパン(東京、堀川譲二社長)とコラボし、「RYUKYU SHIRT(リュウキュウシャツ)」を制作した。デパートリウボウのオリジナルブランドとして立ち上...

つづきはこちら

コロナ禍に負けず やっぱりステーキが東京進出 5年で県内外50店舗超に拡大

格安ステーキ店「やっぱりステーキ」の関東・東京地域初出店となる吉祥寺店が17日、東京都武蔵野市吉祥寺南町にオープンする。2015年に那覇市松山で1号店を開店して以来、全国51店舗目まで拡大し、いよいよ激戦区の首都圏に進出する。運営するディー...

つづきはこちら

電気料金の支払いで戦隊ヒーローを応援 なはエネルギーが「マブヤーでんき」

新電力のなはエネルギー(沖縄県那覇市、村上ゆかり社長)が、電気料金の支払いを通じて「琉神マブヤー」の活動を応援する「マブヤーでんき」サービスの申し込み受け付けを12日に開始した。利用者が支払った電気料金の一部を使い、琉神マブヤーの子育て支援...

つづきはこちら

県内企業のロシア展開などを支援 沖銀がRCGと連携協定

沖縄銀行(山城正保頭取)は15日、県内企業の海外展開支援を目的に、コンサルタントのRCG(東京、天間幸生社長)との包括的連携協力を発表した。RCGの持つパイプを生かし、ロシアなど海外への販路拡大を図る。16日に協定書を締結する。  RCGの...

つづきはこちら

1 2 3 4 5 6 7 8 454