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「琉球新報 」の記事一覧  4505件

北谷町美浜の観覧車跡地にホテル 京阪電鉄とセキスイハイム東海が建設予定

【北谷】北谷町美浜の観覧車などがある商業施設「カーニバルパーク・ミハマ」について解体、撤去後、ホテルの建設が予定されていることが5日、分かった。 >>基地返還、埋め立て…美浜アメリカンビレッ...

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食品や電気、ガス次々と… 値上げの春、事業者も厳しく「踏ん張るしかない」

原油をはじめとし燃料や小麦や大豆といった原材料価格の国際的な高騰を受け、1日から、生活を取り巻くさまざまな物やサービスの価格が引き上げられる。「値上げしても利益は出ない」。消費者だけでなく事業者にとっても厳しい「値上げの春」となりそうだ。 ...

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那覇のインプレッションが閉店 直輸入品の店、24年めどに移転再開

直輸入商品を扱うセレクトショップ「インプレッション」が、31日で那覇市天久の店舗を閉鎖する。賃貸契約の契約満了に伴うもの。運営する太田(浦添市、朴英玉(パクヨンオク)社長)は、いったん天久の店舗から撤退するが2024年をめどに別の店舗で営業...

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沖縄に新たな道の駅誕生!国頭村安波にオープン コワーキングスペース、自然観察も

【国頭】東部周遊拠点施設・道の駅「やんばるパイナップルの丘 安波」が30日、沖縄県国頭村安波でグランドオープンした。同施設は物販だけでなく、地域産業の6次化を支援する場として期待されている。オープンと同時に村内外から多くの来場者があった。▼...

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高級魚のアカジン、マクブの漁獲制限、沖縄本島全域に拡大 周辺離島にも

漁獲高が減っている県産高級魚のアカジン(スジアラ)とマクブ(シロクラベラ)の数量回復のため、沖縄海区漁業調整委員会は29日、漁獲サイズ制限区域を沖縄本島全域および久米島などの周辺離島を含めた海域まで拡大することを決めた。これにより4月1日か...

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やんばる3村が観光協議会を設立 持続可能な世界遺産観光ヘ連携

【北部】国頭、大宜味、東の3村の観光協会は29日、「やんばる3村観光協議会」を設立した。同じ世界自然遺産登録地を抱える3村の観光協会が連携を強化することで、持続可能な観光の推進を目指す。設立総会後、初仕事としてサントリーフーズ沖縄(宜野湾市...

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朝ドラで「どんどん」経済盛り上げたい 沖縄県がロゴやポスター作製

沖縄県商工労働部は29日、4月11日から放送が始まるNHKの連続テレビ小説「ちむどんどん」に合わせて、オリジナルのロゴマークとポスターを県庁で発表した。ロゴマークは民間事業者の商品パッケージに掲示するなど販売促進に活用してもらい、ドラマを機...

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国道330号、県道81号山里―伊佐間にバスレーン 那覇向けで2027年度開始

沖縄県公共交通活性化推進協議会が29日、那覇市の八汐荘で開かれた。渋滞が激しい本島中南部の国道58号に基幹バスシステムの導入を目指す「地域公共交通総合連携計画」の改訂を了承した。基幹バス導入の一環として、2031年度までに宜野湾市伊佐から沖...

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【動画】安全運航へ「全集中」 ANA鬼滅ジェット大空へ MROがラッピング

全日本空輸(ANA)は26日から、漫画やテレビアニメで人気の「鬼滅の刃」とタイアップした「鬼滅の刃じぇっと―弐―」の運航を全国で始める。航空機整備を手がけるMRO Japan(那覇市)がラッピングを施し、24日に同社格納庫で機体が披露された...

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沖縄公庫、太陽光発電技術のベンチャーに5000万出資 脱炭素社会へ再エネ普及...

沖縄振興開発金融公庫(川上好久理事長)は22日、太陽光発電の遠隔制御技術を開発するベンチャー企業ネクステムズ(浦添市、比嘉直人社長)に5千万円の出資を実行した。同社は自社の技術力を生かして県内で再生可能エネルギーサービスの普及事業に取り組ん...

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