ホーム  >  琉球新報

「琉球新報 」の記事一覧  4495件

WATA新フレーバー「雪塩シークヮーサー」数量限定で販売

オリオンビール(浦添市、早瀬京鋳社長)は26日から、缶酎ハイ商品「WATTA(ワッタ)」(350ミリリットル缶)の第3弾となる新フレーバー「WATTA雪塩シークヮーサー」を、数量限定で発売する。県内企業とのコラボ企画として、パラダイスプラン...

つづきはこちら

沖縄県内の住宅・商業施設・ホテル 競合増、供給過剰を警戒 日銀那覇支店特別レ...

日本銀行那覇支店(桑原康二支店長)は20日、特別リポートを発表し、住宅や商業施設、宿泊施設の需給について供給過剰が生じている可能性を指摘した。県経済全体では需要は順調に拡大しているが、人口の増加など沖縄の成長力を見込んだ県外、海外企業の進出...

つづきはこちら

年末商戦スタート リウボウにお歳暮ギフトセンター 国内外から800アイテム ...

那覇市のデパートリウボウは20日、6階催事場に「お歳暮ギフトセンター」を開設した。12月30日まで。「いいモノギフト」をコンセプトに、日本や世界のえりすぐりの商品約800アイテムを用意する。  同日、開店を前に開かれた「キックオフ大会」で?...

つづきはこちら

沖縄高専発のベンチャー企業に6千万出融資 琉銀と公庫 創薬事業本格化へ支援

琉球銀行(川上康頭取)と沖縄振興開発金融公庫(川上好久理事長)は19日、創薬支援事業などを展開する沖縄工業高等専門学校(沖縄高専)発のベンチャー企業シルクルネッサンス(名護市、伊東昌章社長)に協調して融資と出資をしたと発表した。シルク社は合...

つづきはこちら

焼失前の首里城正殿がVRでよみがえる

ITコンテンツの制作、配信を手掛けるZAIZEN(東京)が配信するスマートフォン向けアプリ「resaVR」で、首里城火災前の2018年10月に撮影した正殿やその周辺の仮想現実(VR)映像が見られる。  同社の担当者は「首里城のVR映像はそれ...

つづきはこちら

この「苦み」が癖に、健康に。 2度搾り果汁のシークヮーサー製品発表

【本部】農業生産法人もとぶウェルネスフーズは12日、本部町産シークヮーサーを使った新たな果汁製品「オキナワシークヮーサービター」を町役場で発表した。健康に良いとされる成分ノビレチンをより豊富に含む果皮を2度搾汁しノビレチンを抽出した。果皮は...

つづきはこちら

世界各地の良質な商品がそろう「ロジャースフードマーケット」 プラザハウス1階...

沖縄市久保田のプラザハウスショッピングセンター1階に、良質な食品をセレクトした専門店「ロージャースフードマーケット」が22日にオープンする。プラザハウスの平良由乃社長が14日に琉球新報社を訪れ、「地方のこだわりのものを販売する。地域の活性化...

つづきはこちら

パイロットになりたい!を応援 JTA、琉銀と提携 県内志望学生に融資

日本トランスオーシャン航空(JTA、青木紀将社長)と琉球銀行(川上康頭取)は15日、パイロットを志望する県内学生の支援制度を始めると発表した。琉銀が融資制度をつくり、高額な費用がかかる資格取得を支援することでパイロット志願の学生の確保につな...

つづきはこちら

国内最大規模! 沖縄大交易会が開幕 最多578社 商談熱く

国内最大規模の国際食品商談会「第7回沖縄大交易会2019」(同実行委員会主催)が14日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで始まった。全国47都道府県と台湾の344社が出展し、国内や台湾、香港、シンガポールなど17の国と地域から参加した2...

つづきはこちら

セブン―イレブン沖縄、免税開始 きょうから那覇の4店舗

セブン―イレブン沖縄(久鍋研二社長)は14日、観光客の利用が多い那覇市内の4店舗で15日から免税サービスを開始すると発表した。外国人客を対象に、飲食品や酒、化粧品などの消耗品や日用品の消費税を免除して販売する。  県内コンビニでは沖縄ファミ...

つづきはこちら

1 2 3 4 5 450