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「琉球新報 」の記事一覧  4370件

沖縄県内地価4・7%上昇 7年連続プラス 上昇率は3年連続で全国1位

沖縄県は29日、公共事業用地の取得価格算定や相続税、固定資産税評価の目安として用いられる今年7月1日時点の県内基準地地価調査結果を発表した。林地を除く全用途の平均変動率は前年比プラス4・7%で、2014年から7年連続の上昇となり、上昇率は3...

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那覇・公設市場で「せんべろ」感謝祭 10月2~4日に開催

那覇市第一牧志公設市場が主催する「公設市場感謝祭Vol.2」が10月2~4日、同市場2階食堂フロアで開かれる。千円で飲み物2杯と食べ物1品が楽しめる「せんべろ」形式で、14店舗がメニューを提供する。  時間は2日が午後3~8時。3、4日が正...

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ブルーシールが「塩ちんすこう」アイス発売

フォーモストブルーシール(浦添市、荒木定明社長)は28日、県産素材を使用したカップアイス「塩ちんすこう」を数量限定で新発売した。  食感を楽しめるよう塩ちんすこうの含有率を高め、優しい塩気が滑らかなバニラアイスのうまみを引き立てる。県内の量...

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物流へのITツール導入、13社が出展し30日相談会 

沖縄ITイノベーション戦略センター(ISCO)は30日、県内物流関連企業のITツール導入に向けて「物流×IT 沖縄ITツール展示相談会」をオンラインで開く。県内外の事例や先端テクノロジーを紹介するほか、物流関連のITツールを持つ13社が出展...

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韓国料理店「オッパキンパ」、LINEで簡単注文、売り上げ増

新型コロナウイルス感染症の影響で多くの飲食店が苦境に立たされている中、那覇市田原の韓国料理店「オッパキンパ」は、LINE(ライン)の注文用アプリを活用したテークアウト専門の営業形態に切り替え、売り上げを回復している。  オッパキンパは、新型...

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第三のビール10月値上げ 沖縄県内の居酒屋「コロナに追い打ち」 量販店で駆け...

酒税法の改正で、第三のビール(新ジャンル)の税金が10月1日から350ミリリットルあたり約10円上がる。「宅飲み」需要で酒類の販売が好調な量販店の店頭では、増税前にケース買いする「駆け込み需要」が見られる。一方、居酒屋などは増税で仕入れ値が...

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サンゴデザインのメガネ販売 フェースシールドも メガネ21

メガネ21各店ではメガネフレームメーカーが作ったシャルマンシールド(フェースシールド)を取り扱っている。女性のアイデアから開発されたカチューシャタイプで、化粧も崩れず、掛けていることを感じさせない商品で、価格は4800円(税込み)。また、メ...

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マスクケースでおもてなし テラスホテルズ、宿泊者に配布

ザ・テラスホテルズ(名護市)は、新型コロナウイルスの感染防止対策として、ホテル内でマスクケースの配布を始めた。ケースは同ホテルのロゴマークを入れたオリジナルで、使い捨てで抗菌加工が施されている。半分に折り畳め、収納しやすい。  レストランや...

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「うちかびタオル」発売 燃やせないけど、汗吸い取る 照屋漆器店とFECがコラボ

照屋漆器店(那覇市)はFECオフィスとコラボして「大兼のぞみ公認うちかびタオル」を24日から販売する。  「大兼のぞみ」は知念だしんいちろうさんが演じるユタのキャラクターで、大兼のぞみwithDJレイコとして「ユタうむしるむん」「旧盆メラン...

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コロナ禍、式場・宴会場の利用方法 11社が感染対策サービス紹介 かりゆしが展示会

かりゆし(玉城智司社長)は23日、「ウィズコロナ社会の新しいバンケット様式説明展示会」を那覇市の沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハで開いた。感染対策サービスを提供するIT事業者など11社が出展し、ウィズコロナ社会での式場・宴会場の利用方法を...

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