タマキホーム株式会社。東京エリアへの事業展開。

2019年9月25日

不動産の開発、管理、流通から民泊事業、建築営業などを手掛けるタマキホーム株式会社(本社:沖縄県那覇市、代表取締役社長:玉城公之、以下「タマキホーム」)は、本社のある沖縄を拠点に事業を展開してまいりましたが、この度、沖縄で培った不動産事業のノウハウを活かし、東京エリアへの事業展開を目的に、2019年10月1日より『WING LEAP HOUSE 東京本社』を開設いたします。

 

 

■『WING LEAP HOUSE 東京本社』開設の背景

タマキホームは沖縄県に拠点を有しており、これまで沖縄県内を中心に事業を拡大してまいりましたが、更なる事業拡大を見据え、沖縄エリアと同様、今後さらなる需要の高まりが想定される東京エリアにおいて、この度タマキホーム初となる東京拠点を構えることとなりました。

 

■『WING LEAP HOUSE 東京本社』のミッション
現在沖縄県を拠点に事業展開している仲介事業を東京エリアに拡大し、2021年までに事業の黒字化を目指してまいります。沖縄と同様、安全で安心できる不動産流通、取引のニーズがより一層高まっている東京エリアにおいて、お客様に合わせたきめ細かなご提案を心掛けてまいります。

 

<『WING LEAP HOUSE 東京本社』概要>
【名称】  WING LEAP HOUSE 東京本社
【所在地】 東京都江東区白河三丁目2番10 2階
【電話番号】03-5621-2828
【開設日】 令和元年10月1日

 

■タマキホームについて
自社ブランドの分譲マンション販売・管理を中心に、賃貸物件の仲介・管理および、附帯事業としてリフォーム工事、グループ会社の請負として建築営業も行っております。
自社ブランドのマンションは『ウイングシャトー』の名称で、本社が所在する沖縄県において開発を行っており、3LDK・4LDKなどのファミリー向けのタイプを中心に、2019年9月時点で分譲マンションが約800戸、住宅・アパートが約4,000戸の販売実績となっております。