高校生が1年半かけ開発したシナモン菓子はどんな味?

2019年5月22日

【名護】北部農林高校食品科学科の学生6人は21日、沖縄県内に自生するシナモンの仲間、カラキ(和名オキナワニッケイ)を使ったサブレを沖縄ハム総合食品(読谷村、長浜徳勝社長)と共同開発したと発表した。25日から読谷村のオキハム構内にある「お菓子工房よみたん」で販売する。12個入り税込み756円。  カラキサ...

続きを見る
琉球新報