雇用500人、5年250店舗 コンビニ勢力図はどう変わるか セブンの「沖縄」戦略とは

2018年2月11日

2019年度中を予定するセブン-イレブンの沖縄出店計画で、金秀グループのスーパーマーケット事業を担う金秀商事(西原町、中地健社長)がセブンと加盟店のフランチャイズ(FC)契約を結び、100店舗程度を運営する店舗開発の提携が明らかになった。離島県沖縄でも自前の生産・流通インフラを整備するセブンは...

続きを見る
琉球新報