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「琉球新報 」の記事一覧  4180件

ツルハドラッグ初出店 金秀商事FC 浦添市宮城に開業

金秀商事(西原町、知念三也社長)はフランチャイズ運営するツルハドラッグの1号店を28日、浦添市宮城に開業した。同日、関係者らがオープニングセレモニーを開いた。  売り場面積は約660平方メートル。店内では日用品や化粧品のほか、金秀のスーパー...

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沖銀スマホ決済実証実験を開始 独自サービス「オキペイ」

沖縄銀行(山城正保頭取)は27日、スマートフォンを使った独自の決済サービス「OKIPay(オキペイ)」の実証実験を那覇市の沖銀本店内にある食堂で開始した。4月5日まで不具合などが生じないかを確認し、一般向けのサービス開始は5月の連休明けを予...

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那覇空港の高架道路延伸へ 交通混雑の緩和図る

利用者の増加が続く那覇空港の混雑緩和を目指し、内閣府沖縄総合事務局などが2019年度から、空港内道路の改良に着手することが29日、分かった。現在、国内線旅客ターミナルビル3階の到着ロビーに接続されている高架道路を、北側の国際線旅客ターミナル...

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伊江島観光、ラッピングバスでPR 那覇空港~豊崎

【伊江・豊見城】沖縄県伊江村の認知度向上を図るため、ふるさと納税の寄付金を活用した伊江村観光PRラッピングバスが27日、豊見城市の伊江島観光バス沖縄営業所で披露された。伊江島観光バスとOTSレンタカーが協力し、施工会社のちとせ印刷の提案で県...

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高齢者、障がい者の沖縄観光増加 2017年度観光バリアフリー調査 県「受け入・・・

沖縄県文化観光スポーツ部は27日、60歳以上の高齢者や障がい者の観光についてまとめた「観光バリアフリー入域実態把握調査」の結果を発表した。2017年度に沖縄を訪れた国内客のうち、高齢者は07年度比1・41倍となった。沖縄美ら海水族館を訪れた...

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2018年の沖縄の観光収入6947億円で過去最高に 国内客の消費額が増加

沖縄県文化観光スポーツ部は27日、2018年1~12月の国内客と外国人空路客(那覇空港調査分)を合わせた観光消費額(観光収入)を発表した。速報値で対前年比4・3%増の6947億円となり、過去最高を記録した。全体の観光客数が増加したほか、国内...

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公用車、休日は一般の人も使えます 名護市がEVで全国初のカーシェア実験

【名護】沖縄県名護市は27日から、日産自動車の電気自動車(EV)「リーフ」を平日は公用車として、休日や祝祭日は一般人が利用できる「カーシェア」に活用する市カーシェア導入実証事業を始める。市の公用車不足や市内の慢性的な交通渋滞の緩和を図る。電...

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沖縄の2月の観光客数は過去最高の77万人 年度累計911万人に 中国から海路・・・

沖縄県文化観光スポーツ部は25日、2月の入域観光客数を発表した。前年同月比8・5%増の77万2200人となり、2月の過去最高を更新した。外国人客が大幅に伸び、特に中国からの海路客が倍増。2月までの2018年度累計は911万5千人で、初めて2...

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富士家監修、氷菓全国へ イオン琉球発売 ぜんざい再挑戦

イオン琉球(南風原町、佐方圭二社長)は25日、ぜんざいの富士家が監修した氷菓「沖縄ぜんざい」と「マンゴー氷」を県内全47店舗で発売した。4月中旬以降は県外のイオングループでも順次発売し、合計36万個の販売を予定している。  県外で一般的な温...

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南西海運、北九州結ぶ 貨物輸送 マルエーフェリーと提携

海上輸送の南西海運(那覇市、下地米蔵社長)は25日、マルエーフェリー(鹿児島県奄美市、有村和晃社長)と業務提携し、福岡県北九州市の北九州港と沖縄を結ぶ定期航路を新たに開設すると発表した。主に建築資材や車両などの貨物を運ぶ。  2社が所有する...

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