ホーム  >  琉球新報

「琉球新報 」の記事一覧  3836件

台湾の人気「かき氷」店が牧志に限定店舗 アイスモンスターポップアップショップ那覇

台湾で人気のマンゴーかき氷を販売するアイスモンスターの期間限定店舗「アイスモンスターポップアップショップ那覇」が1日、沖縄県那覇市牧志に開店した。9月30日まで。  アイスモンスターは今秋に那覇市旭橋の那覇オーパに出店する。期間限定店では、...

つづきはこちら

夜の美ら海水族館も楽しんで 水槽ライトアップで幻想的に 期間限定ナイトアクア・・・

沖縄美ら海水族館や首里城などの管理運営を手掛ける沖縄美ら島財団(花城良廣理事長)の並里力企画広報部長らが7月31日、那覇市泉崎の琉球新報社を訪れ、8月1日から美ら海水族館で始まる「ナイトアクアリウム」などをPRした。  ナイトアクアリウムは...

つづきはこちら

緑の〝宝石〟召し上がれ シークヮーサー初出荷 沖縄・北部

 【本部】沖縄県の北部地域の自治体などで構成する北部地区シークヮーサー生産・出荷・販売推進会議(会長・安里孝夫本部町産業振興課長)は30日、本部町豊原で「2018年度青切りシークヮーサー初出荷式」を開いた。本部町や大宜味村、名護市、JAおき...

つづきはこちら

予約サイト「一休」、沖縄事業拡大 那覇に支社開設

高級宿泊施設のオンライン予約サイト「一休.com」を運営する一休(東京、榊淳社長)が8月1日に沖縄支社を開設する。これまでも沖縄の施設を掲載しているが、さらなる市場の拡大を見込み、支社設立で宿泊事業を強化する。沖縄の上質な宿の魅力をこれまで...

つづきはこちら

パイン普及へ新技術 美ら島財団 「メリクロン増殖」開発

沖縄美ら島財団(本部町)は、強い甘みが特徴のパイナップル品種「ゴールドバレル」の苗を短期間で大量に増やす「メリクロン増殖」技術を開発した。パイン苗を増やすには長い時間が必要で、新品種が一般に普及するには10年近くかかる。技術を使うことで優れ...

つづきはこちら

OCVB シェア自転車参入 来月那覇で開始、拡大へ

沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB、平良朝敬会長)は8月1日から、新事業となるサイクリングシェアサービス「ちゅらチャリ」を開始する。有料で誰でも使える電動自転車を貸し出す。新たな観光資源発掘や観光施設間の連携など活性化を狙う。那覇市...

つづきはこちら

ネット質問、AIが回答 24時間多言語対応 デジリード開発

ウェブやアプリケーション制作などを手掛けるデジリード(那覇市、大坪敏雄代表)が、インターネット上で寄せられる質問に自動で回答するチャットボット「O―chat」を開発した。企業のホームページ(HP)などに組み入れることで、顧客からの質問に24...

つづきはこちら

沖縄県民「観光重要」86% 初の意識調査 「豊かになる」29%

県文化観光スポーツ部は23日、沖縄観光に関する県民の意識調査結果を発表した。観光に関する県民の意識調査は初めて。沖縄の経済に観光が重要な役割を果たしているかとの質問には、46・2%が「とても思う」と答え「やや思う」と合わせて86・4%が肯定...

つづきはこちら

中・英カジノ来県視察 県内企業と協業模索

沖縄でのカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の展開を目指す中国のインターネットカジノ企業、500ドットコム(潘正明社長)、英国のカジノ企業、レ・アンバサダー・クラブ(ケビン・マゴワンCEO)が21日に来県し、県内の大手企業関係者や首長と面...

つづきはこちら

セブンイレブン「出店は複数エリアから」 最後の進出県「沖縄の期待に応えたい」

セブン―イレブン沖縄の久鍋研二社長は18日、2019年秋頃に予定している沖縄県内へのセブン店舗の進出について、最初の出店エリアは「なるべく分散させる形で、広いエリアになるだろう」との考えを示した。セブンは物流の効率化や顧客の利便性向上などを...

つづきはこちら

1 2 3 4 5 6 7 8 384