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「琉球新報 」の記事一覧  3331件

ダイビングを安全に 優良ガイド認証導入へ 県内業者が連携

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サービスの質が透明化できる環境をつくり、安心・安全な沖縄マリンレジャーブランドを確立しようと、県内事業者らが連携して2017年度中に沖縄独自の優良ガイドダイバーと優良事業所認証制度の構築を目指す。ダイビングショップ県内大手のシーサー(那覇市...

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45ヵ月連続拡大 日銀那覇、4月県内景気 ホテル稼働83%で最高

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日本銀行那覇支店(松本孝一支店長)は9日、4月の県内金融経済概況を発表した。ホテルの客室稼働率が前年同月比2・1ポイント増の83・3%となり、記録を取り始めた2000年以降、4月としての過去最高を記録するなど観光業を中心に好調に推移した。県...

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セブン-イレブン19年度沖縄進出 県内コンビニ出店 ホットスパーが先駆け

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県内では、ココストアの前身であるホットスパーが1986年に那覇市で本格的に展開し、コンビニエンスストアの先駆けとなった。87年にはファミリーマートがリウボウグループと共同出資でエリアフランチャイズの「沖縄ファミリーマート」を設立。同年、那覇...

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セブン-イレブン19年度沖縄進出 流通・外食再編に波及

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コンビニ最大手のセブン-イレブンが、全国で唯一の「空白地」となっている沖縄への進出を正式に表明し、沖縄ファミリーマートとローソン沖縄の大手2社がしのぎを削る県内コンビニ業界の勢力図は、さらに熾烈(しれつ)な3強体制へと向かう。  沖縄の消費...

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セブン-イレブン19年度出店 現地法人設立へ 5年で250店

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セブン-イレブン・ジャパン(東京)の古屋一樹社長が9日、県庁で記者会見し、2019年度に沖縄に出店することを正式に発表した。本島中南部を中心としたドミナント(高密度多店舗出店)方式で年間50店ずつ拡大し、進出から5年で約250店舗を立地させ...

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セブン-イレブン19年度沖縄進出 業界最大手の“黒船”到来で県内の流通、雇用・・・

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2019年度の沖縄進出を発表したセブン-イレブン・ジャパンの古屋一樹社長は「コンセプトは近くて便利。セブンができて便利になったと沖縄の人に言ってもらえる店をつくる」と語り、初出店から5年で250店舗を展開する計画とともにグローバル展開する拠...

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ファミマ、ローソンは冷静に受け止め セブン-イレブン沖縄進出

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セブン-イレブン・ジャパンが2019年度に沖縄へ進出することについて、県内のコンビニチェーンは「以前から沖縄進出の話は出ていたので驚きはない」と冷静に受け止めている。セブン-イレブンは県内で進出後5年のうちに250店舗の展開を目指している。...

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「県経済に貢献」大城会長ら抱負 県不動産鑑定士協会

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県不動産鑑定士協会の大城直哉会長=写真中央、濱元毅副会長=同右、竹内優志専務理事ら新役員が8日、琉球新報社を訪れて抱負などを語った。  同協会は5月19日の総会で役員を改選し、大城会長らが新役員に就任した。大城会長は「前会長がやってきた事業...

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セブンイレブン、5年間で沖縄に250店展開へ 19年度進出を正式表明

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セブン―イレブン・ジャパンの古屋一樹社長が9日午前11時、県庁で翁長雄志知事と面談し、2019年度に沖縄に出店すると正式に表明した。出店から5年間で、約250店の展開を計画している。沖縄進出にあたってセブン―イレブンとしては初めて現地法人と...

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新垣通商、台湾にアンテナショップ 民間初、22日から

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総合商社の新垣通商(那覇市、新垣旬子社長)は、台湾・台北市で日本情報発信館「E∞JAPAN(イージャパン)」を22日にオープンする。県産品だけでなく、県外の地域特産品なども取り扱い、日本各地の物産の魅力を台湾市場でPRする。県産業振興公社に...

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