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「琉球新報 」の記事一覧  3450件

「うとぅいむち」の心で迎え入れを 観光月間始まる

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 「観光の日・観光月間」が1日から始まり、県と沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)は那覇市久茂地のパレットくもじ前イベント広場で、オープニングセレモニーを開いた。   観光月間のナビゲーターを務めるプロバスケットボールチーム琉球ゴー...

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飲食業は「雰囲気」最多 求職者の重視条件 求人おきなわ調査

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週刊求人誌「アグレ」を発行する求人おきなわ(那覇市、大里一雄社長)は31日、インターネット求人サイトの会員を対象にした希望業界別の求職者動向アンケート調査結果を発表した。働く際に重視することについて、飲食業界を希望する求職者で「職場の雰囲気...

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最多32市町村にナスミバエ被害拡大 島トウガラシなど 台風襲来減が影響

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島トウガラシやナス、ピーマンなどナス科の果実に寄生し腐敗させる外来種の害虫・ナスミバエの発生地域が沖縄県内で拡大し、2016年度の調査では前年度から11市町村増えて過去最多の32市町村で31日までに被害が確認された。ナスミバエを引き寄せる効...

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県産マンゴー 出荷ピーク 宇座さん作品 最高3万円

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「クレオパトラのような上品さ」とも評される濃厚な香りが特徴の県産マンゴーをPRするイベントが31日、浦添市伊奈武瀬の県中央卸売市場であった。27日に行われた第10回マンゴーコンテストで上位入賞した5人が育てたマンゴーが競りにかけられ、最優秀...

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沖縄の太陽浴びた「夏の宝石」続々 県産マンゴー出荷ピーク

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「クレオパトラのような上品さ」とも表される濃厚な香りが特徴の県産マンゴーをPRするイベントが31日、浦添市伊奈武瀬の県中央卸売市場で行われた。  27日に行われた第10回マンゴーコンテストで上位に入賞した5人が育てたマンゴーが競りにかけられ...

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中城湾港―大阪、東京 琉球海運が実験運航 19年度まで週1便

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 琉球海運(那覇市、宮城茂社長)は8月19日から中城湾港新港地区と大阪、東京を結ぶ「京阪航路」を実証実験として就航する。貨物が集中する那覇港の混雑状況解消や、中城湾港新港地区の産業支援港湾としての機能強化などを目的としている。実験では201...

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6月有効求人倍率1・18倍 9ヵ月連続最高更新

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 沖縄労働局(待鳥浩二局長)が28日に発表した6月の有効求人倍率(季節調整値)は前月より0・05ポイント増の1・18倍となった。3カ月連続で過去最高値を更新し、9カ月連続で1倍を超えた。全国の平均値は1・51倍だった。県内の正社員の求人倍率...

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サンエー、売上高初首位1737億円 16年度県内・東商調べ

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 東京商工リサーチ沖縄支店は28日、2016年度の県内企業売上高ランキング(16年4月期~17年3月期集計、金融業除く)を発表した。上位100社の売上高合計は2兆1247億4900万円となり、前年度の上位100社合計に比べて423億7900...

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エコ電力で水耕栽培 途上国へシステム供給目指す Kagurada(浦添)

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水耕栽培機のシステム開発・販売などを手掛けるKagurada(カグラダ、浦添市)は、太陽光発電や海水淡水化装置などを組み合わせ、インフラ整備が整っていない国・地域でも年中水耕栽培が可能なシステムの開発に取り組んでいる。将来的に東南アジアなど...

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自生カキの養殖実現を うるま、研究会が意見交換

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【うるま】沖縄での牡蠣養殖を実現させる研究会(西川信良会長)の第1回ワークショップが24日、うるま市役所で開かれ、金武湾に自生するカキの養殖に向けた取り組みを始めた。  研究会は金武湾沿岸で昨年、「ポルトガルガキ(学名・クラスオストレア・ア...

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