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「琉球新報 」の記事一覧  4006件

夜の水族館開催 沖縄・那覇からバスも 美ら海、7日から

沖縄美ら海水族館(本部町)は、幻想的な夜の水族館を楽しめる「美ら海ナイトアクアリウム」を7日から来年1月6日まで開催する。ジャンボツアーズは初の夜型バスツアーとなる、那覇市内発着の専用バスを期間中に毎日運航する。夜の観光コンテンツを充実させ...

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災害時に住宅提供 那覇市とレオパレス21協定

不動産業のレオパレス21(東京、深山英世社長)と那覇市が27日、大規模災害時の住宅提供に関する協定を締結した。レオパレス21として自治体と災害に関する協定を結ぶのは全国で初。同様の協定は県内で初めてとなる。  レオパレス21は市内で109棟...

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QRコード付きカードで退館時決済 琉球王国市場 来月にも導入

1日、開店した那覇市の琉球王国市場は館内の複数の店舗を利用した後に一括精算できるシステムを来年1月にも導入する。入り口でQRコードの付いたカードを配り、各店舗を回って退館時にまとめて決済するシステムを予定している。キャッシュレス化に対応する...

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高校生特産品開発 具商デパートで販売

【うるま】県立具志川商業高校(川根茂森校長)のオフィスビジネス科とリゾート観光科の生徒47人が同校初の試みとしてうるま市内の事業所と共同で市の特産品を活用した商品を開発した。黄金芋や津堅ニンジンなどを使った7商品は1、2の両日、同校で開催さ...

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セブン、2019年7月沖縄出店 予定前倒し デザート工場新設

コンビニ大手セブン―イレブン・ジャパン(東京都)の子会社セブン―イレブン沖縄(那覇市、久鍋研二社長)は30日、19年秋ごろを予定していた沖縄県内への出店を2019年7月に前倒しすると発表した。オリジナルの食品を製造する2工場を建設するめどが...

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沖縄大交易会開幕 47都道府県参加 輸出拠点化に期待 県産品の少なさ指摘も

国内最大規模の国際食品商談会「第6回沖縄大交易会2018」(同実行委員会主催)が29日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開幕した。県内54社を含む269社が出展した。今回初めて全国47都道府県から出展があったほか、海外から15社が初出...

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客船港 インフラ整備を 沖縄クルーズカンファレンス 将来像を議論

クルーズ船の寄港地としての沖縄の可能性や課題を探る、沖縄クルーズカンファレンス2018(県、沖縄観光コンベンションビューロー主催)が28日、那覇市の県市町村自治会館で開かれた。アジアに寄港実績がある国内外の船会社10社や県内の観光業、行政の...

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地方創生最先端の例に どさんこしまんちゅプロジェクト 市場共有へ

【東京】日本の端同士の沖縄と北海道の企業が地域・経済の発展を目指す「どさんこしまんちゅプロジェクト」のキックオフイベントが27日夜、都内で開かれた。代表理事を務める沖縄ツーリストの東良和会長があいさつし「これまではうちなーんちゅとどさんこが...

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沖縄の観光客数 ハワイ超えなるか? 勝負は年末

2017年(暦年)の入域観光客数が同水準で競り合う格好となった国際的なリゾート地、米ハワイ州と沖縄が今年もデッドヒートを繰り広げている。今年1~9月の累計はハワイが749万2138人、沖縄が745万400人で、ハワイが4万1700人ほど上回...

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全国選りすぐり800アイテム リウボウお歳暮センター開設

デパートリウボウ(那覇市)は27日、6階催事場に「お歳暮ギフトセンター」を開設した。今年は「冬のリウボウいいものギフト」をテーマに県産品をはじめ全国各地からの選りすぐりのギフト約800アイテムをそろえる。12月30日まで。ハムや県産和牛の「...

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